ケーススタディ#03
土地オーナー  テナント企業不動産コンサルティング事業成功事例
流通店舗開発成功事例

田んぼの維持など今後のことを見据えて、土地活用を考えるように…。

現状分析と問題点

堺市の東南部、片側2車線の幹線道路沿いの約560坪の田んぼ。立地条件としては悪くないが、道路より1m以上落ち込んでいるのが課題。

現状は田んぼだが、後継者もいないため、今後の維持が心配。先のことを見据えて、市街化調整区域だが、今のうちに何か店舗として活用できないだろうか・・・・。

堺市東南部田んぼ
ポイント1
大通りに面しているので店舗用地にすることをご提案
土地オーナー

幹線道路に面した場所で、家族連れの往来も多く、倉庫よりも店舗としての需要のある場所である事をご提案。
建物建設からテナント誘致まで責任を持ってお世話させて頂くことをお約束。

ポイント2
隣の土地と共に有効活用
土地オーナー

また、隣接した土地のオーナーも有効活用の方法を模索されていた為、2つの土地にまたがった複合店舗を建設する事をご提案。折衝は進んでいきました。そしてそれぞれのオーナー様が懸念されていた道路から1m落ち込んだ部分は大倉が造成して平地としました。

ポイント3
テナント誘致もお任せ下さい
土地オーナー

テナントは大倉でいろいろな企業を回り、日本最大手のカレー専門チェーン店と焼肉屋を誘致。
現在、仕事中のサラリーマンから家族連れまで幅広い顧客に利用されています。

希望通りの飲食店を誘致して、流通店舗として生まれ変わりました。

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