ケーススタディ#02
土地オーナー倉庫開発:サブリースシステム:不動産コンサルティング成功事例

立地条件のよい土地を眠らせておくのはもったいないけれど…。

現状分析と問題点

東大阪市の東部、敷地は約400坪あり、角地。最近区画整理が終わり、道路も整備され広くなり大型車の進入には申し分のない立地。 近辺には工業団地もでき、今では好条件の環境。現状、田んぼの土地を有効活用したいが、どう利用すればよいのか・・・・。

東大阪東部の敷地
ポイント1
立地環境が、工業団地に近く倉庫開発に最適なこともあり、
物流倉庫の建設をご提案。
土地オーナー

周辺環境の調査など行った結果、物流倉庫としても活用が最も効果的と判断。
また、倉庫建築から、税務対策、資産継承のコンサルティングまでを全面的にバックアップすることで、合理的な資産運用方法として、土地オーナー様からも評価をいただきました。

ポイント2
サブリースシステムにより、
事業計画から融資にいたるまで、トータルにサポート。
土地オーナー

金融機関などに提出する事業計画から、建設・設計にいたるまで、各専門分野のスタッフがトータルにサポートしてくれるので、新たなビジネスチャンスを活用することが出来ました!
また、大倉との賃貸契約で長期的な安定収入の確保もでき、安定した運用が出来るのも魅力です。

ポイント3
物流不動産売買・仲介業務における豊富な経験と知識、
関西イーソーコの存在も運用面での安心のポイントでした!
土地オーナー

テナント企業を誘致するにあたり、従来の営業方法に加え"関西イーソーコ"に物件を載せることにより、倉庫を探している全国の方にインターネットを通じて直接物件をアピールする事が出来、結果優良企業に借りて頂く事が出来ました。

すべての領域においてサポートシステムが万全なので土地オーナーの負担軽減!

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